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読了記録9月

2010.10.04 *Mon
9月もマンガばっかり読んでます。

と言うか、もう本が置けなくなってきて、とうとう手持ちの本を電子書籍化(PDF化)して貰うことにしたんですが、最初はコミックをと思ったんですが、絵が断裁部分で切れるのが嫌で文庫から始めました。
そうなると、本屋でもなかなか小説に手が伸びません。
これもいつか電子書籍にするのかも、と思うと……。

電子書籍化というと聞こえは良いですが、要は本を裁断して貰うって事です。
もう、どうしようもなくて仕方がないとはいえ、大切に保管してきた本を裁断するのは、やはり、かなり抵抗があります。
今は月に100~150冊を目処に業者さんにお願いしているので、数ヶ月後には一年以内似発刊されたものや、逆にずっと持っていて愛着ありすぎて裁断できないものを除いて、文庫は手元から消えることになります。
そして、その後に文庫以外の小説、コミックスと順次電子化します。
蔵書も3500を超えたので道のりは長いけど、でも、きっと過ぎてしまえばあっという間だったと思うのでしょうね。
そう思える頃(来年の今頃?)には、私の本箱にもかなり空きができているはず。

……もしかしたら、処分しただけ埋まってるかも……orz
そうならないことを祈りつつ、今月の読了記録です。


010年9月の読書メーター
読んだ本の数:47冊
読んだページ数:3148ページ

■いじらしい恋 (ディアプラス・コミックス)
久しぶりのやしきさん、ちょっとドキドキしながら連れ帰ってきました。相変わらず可愛い話で読みやすいです。ただ、さすがに少し絵が変わっていたのが悲しいな。
読了日:09月30日 著者:やしき ゆかり
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7871950

■LAST CAT (ディアプラス・コミックス)
雰囲気のある絵が好きだし、楽しく読める話だけど、読み終わってふと思う。けっこうツッコミどころは満載かも…。んー、細かいことは気にせず楽しんだ者がちってことで。
読了日:09月30日 著者:あおいれびん
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7846063

■千束さんに伝えて (ディアプラス・コミックス)
波平、ついに決意する。の巻(笑)男二人がともに暮らしていく困難さに、色々な理由をつけるけど、結局、大切なのは自分がどうしたのか、そのために何ができるのか、なのかな。でも、それって本当は男女でも必要なんだよ(ボソボソ……)
読了日:09月30日 著者:梅太郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7845767

■黒執事(10) (Gファンタジーコミックス)
タナカさーん!!!と叫びたくなった。いや、伊達に年はとってないってことですか?セバスチャンの執事も良いけど、ある意味、タナカさんのほうが絵になるかも。
読了日:09月30日 著者:枢 やな
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843248

■つらつらわらじ(1)限定版 (プレミアムKC)
てぬぐいに惹かれて買ったけど、人物の見分けが着きずらい、チマチマとした絵にかなり疲れた……でも、話はここから、という気がする。この先、何が出てくるのか楽しみ。
読了日:09月29日 著者:オノ・ナツメ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7844068

■これは恋じゃない! (ニチブンコミックス)
どこか惹かれる絵で、ついつい手にとってしまう。話も可愛い感じで読みやすい。唯一のアクセント(?)、意地悪っぽく登場した兄ちゃんも、最後はカッコ良かった。
読了日:09月29日 著者:神奈 アズミ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843966

■フェティシズム同盟 (キャラコミックス)
私的には舌フェチの兄ちゃんが好きかな。この兄ちゃんなら、何フェチでもOKかも。
読了日:09月29日 著者:黒沢 椎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843807

■ほめてのびる恋だから (花音コミックス)
表紙に惹かれて購入。短編集だからか、どの話にもけっこう濃いめのHが入っていて、全部通して読むとちょっと食傷気味。雰囲気のある絵を生かした話を読んでみたい気がする。最後の2頁かわいい!
読了日:09月29日 著者:上川きち
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843716

■マッチ売り (CITRON COMICS)
読み終わって、一日おいて表紙を見て気がついた。「マッチ売り」ってところに全てが凝縮されているのか?マッチの明るすぎない灯が照らし出す世界がいい。
読了日:09月29日 著者:草間 さかえ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843594

■ヒミツの夜遊び (花音コミックス)
読了日:09月29日 著者:本庄りえ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4832287087

■ティアドロップ (ショコラコミックス)
申し訳ないが、今自分に余裕がないせいか、苦しくなるようなキュンキュンにたまに苛々が同居した(特に表題作以外)……。
読了日:09月29日 著者:麻生 ミツ晃
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843484

■沈黙の夜に… (花音コミックスCitaCitaシリーズ)
かなりベタな展開なのに、教授が捨て台詞とか吐いちゃうのに失笑。どう考えても、持ち物が多すぎてなくすことを恐れるのは教授の方だろうに…
読了日:09月29日 著者:鷹丘モトナリ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843395

■テルマエ・ロマエ II (ビームコミックス)
1巻が面白かったので待ちわびていたのだが、「おおおおー!こう来たか!」と思わず手を握りしめてしまった。相変わらず、その視点に脱帽した。が、次巻は風雲急を告げる、のか?
読了日:09月29日 著者:ヤマザキマリ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843310

■恋を語らない唇 (ニチブンコミックス)
流星の下で、ヒゲ男を見たときに、「なんかちゃらい男だなぁ」と思ったけど、期待を裏切って(?)良いやつだったから、最後の描き下ろしが嬉しかった。
読了日:09月28日 著者:ナナメグリ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843872

■この夜のすべて(ミリオンコミックス) (HertZシリーズ)
最初、目の前に広がる世界にかなり戸惑ったが、いつの間にかその世界に引き込まれていた。読み終わって見直せば、この表紙は素晴らしく中に広がる世界を表している気がする。
読了日:09月27日 著者:ミナヅキ アキラ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7842951

■ドクターの密かな楽しみ (ドラコミックス)
鬼畜ドクターの毒牙にかかる意地っ張りな子犬(笑)これは、けっこうツボかも。だが、ハタと気がつけば完璧にドクター目線で……あうぅ
読了日:09月27日 著者:高沢 たえこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7842494

■親友恋愛 (幻冬舎ルチル文庫)
フィギュアおたくの攻めってのが、すでにツボだった。しかし、そうか。妄想で生きているおたくはチェリーでもそこそこ頑張るのか(笑)
読了日:09月26日 著者:李丘 那岐
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7844166

■あしたからもう一度 (ミリオンコミック Hertzシリーズ)
私的には、表題作の記憶喪失ものより、幼なじみの話の方が好みでした。ちょっと意地悪な攻めがツボでした。
読了日:09月26日 著者:果桃 なばこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7843061

■物語は死で終わらない (Dariaコミックス)
BLとしてどうかは別にして、というか、私的に萌えはないと思うけど。でも、そんなこと関係なかった。トジツキさんが見ているのはもっと深いところのような気がする。
読了日:09月25日 著者:トジツキ ハジメ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7872035

■洒涙雨 (バーズコミックス ルチルコレクション)
初読みで、表紙しか見ずに買ったので、中を開いてかなり驚きました。あまりBLでは見受けないような絵柄に、正直、どうしようかと…(笑)。でも、そこで「さようなら」しなくて良かったです。軽く流してしまえる話ではなく、読みながら心のひだにしみこんでくるような話でした。うーん、昭和の純文学、みたいな感じでしょうか。絵がすごく苦手でなかったら、読んでみて欲しいです。
読了日:09月25日 著者:ホコ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7871980

■わすれな人。 (コバルト文庫)
葉月の切ない想いが心に痛い。
読了日:09月24日 著者:朝丘 戻。
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7844217

■花は咲くか 2 (バーズコミックス ルチルコレクション)
高原の静謐で透き通った空気を纏ったような蓉一にも惹かれるけど、この話では絶対に桜井さんがいい!!少し人生に膿み疲れてきた彼が、蓉一と出会い無くしてきたものを取り戻していく。何よりそこに惹かれている。
読了日:09月24日 著者:日高 ショーコ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7842771

■本気になったメリーマン(マーブルコミックス) (MARBLE COMICS)
おっくんの臆病さは、神林に対する気持ちの深さゆえ。と思いつつ、でも、途中で「男だったら、いー加減ピシッとしろ-!グダグダするな!」と何度も叫びそうになった。短気でごめんなさい…
読了日:09月22日 著者:嶋二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7842619

■犬と私 (IDコミックス GATEAUコミックス)
絵は好きだし、かわいい話だし、ワンコ好きにはたまらない話だとは思うんだけど、吹き出し多すぎると思ったのは、私だけ?
読了日:09月17日 著者:たし
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7692141

■手をつないで恋を (IDコミックス GATEAUコミックス)
ワガママ、意地っ張りだけど妙にかわいげのある受・永嶋と、いかにも青少年、と呼びたくなるような攻・関屋。二人ともかわいい。ニヤニヤしながら読めます。
読了日:09月17日 著者:高岡 七六
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7692045

■モテキ 3 (イブニングKC)
読了日:09月16日 著者:久保 ミツロウ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063522962

■愛猫サプリ 1 (B's-LOG COMICS)
絵に惹かれて、つーか、思いっきり猫耳に惹かれて読んだんですが…。ニャンタは期待通りかわいくて、かわいくて、かわいくて!!!どこかでわけてくれるなら欲しいです。でもね…。主人公、うざったい。女の子でも全然okだけど、この主人公はパスしたい。だけどニャンタは見たいんだ。次巻はどうしよう><
読了日:09月15日 著者:諏訪 絢子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7692278

■flat(4) (アヴァルスコミックス)
子供のケンカって、確かに知らない間に仲直りしてたりすることが多いんだけど、さすが、あっくんだった。簡単に折れない(笑)…しかし、子供には子供なりのアイデンティティーがあってもおかしくないよね。きっとその積み重ねが、一個の人間を創っていくんだろうし。しかし、鈴木!可哀想だけど、笑いを禁じ得ない。
読了日:09月15日 著者:青桐ナツ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7692197

■モテキ 2 (イブニングKC)
読了日:09月15日 著者:久保 ミツロウ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063522784

■まれびと (WINGS COMICS)
絵も話も、私的萌えツボと好きツボをついてるんだけど、でも、読み終わった今も今一その世界が良く判らない。続くのか?続きを読んだら、今みえていないものがみえてくるのか?
読了日:09月14日 著者:井戸端海二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7692260

■モテキ (1) (イブニングKC)
読了日:09月14日 著者:久保 ミツロウ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063522598

■絶園のテンペスト 2 (ガンガンコミックス)
世界の滅びに魔法、それとは無関係なはずの惨殺劇と遺された者の想い。…結びつかないはずのものが結びついた解り辛い世界観にも思えるが、一人一人の立場にたって見回すと、それぞれはけっこう単純で明確な意志を持っていて、先に進んでいるような気もする。
この世界を読み解く一番の鍵は、愛花の死の真相…というコトなのか。

読了日:09月13日 著者:城平 京,左 有秀,彩崎 廉
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7623268

■絶園のテンペスト 1 (ガンガンコミックス)
読了日:09月13日 著者:城平 京,左 有秀,彩崎 廉
http://book.akahoshitakuya.com/b/4757527950

■ちはやふる(10) (Be・Loveコミックス)
読了日:09月13日 著者:末次 由紀
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063192946

■神をも畏れぬその所業 (カルト・コミックス X-kidsセレクション)
ありえねー、とか言いながら楽しめた。弟王子と巫女姉はけっこう好きかも。
読了日:09月12日 著者:諏訪 絢子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7595847

■こっちみてさわって! (オークラコミックス)
初読みの作家さんだけど、期待以上に面白かった。…手フェチの人の話は他にもおあると思うけど、ここまで突き抜けているのは初めて。カワイイ容姿にそぐわない、ある種唯我独尊な受けに笑った。しかし、本当にかわいい。かわいすぎてショタっぽい感じもしないでもない。ショタ系が苦手な人はもしかすると苦手かも。
読了日:09月11日 著者:丼うな
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7595767

■スノーブロッサム (バーズコミックス リンクスコレクション)
表題作、ただかわいいだけではない、想い部分もあったりするけれどそれを上手にサラッと流しているのが、逆に良いと思う。同時収録の義兄弟ものの様な話も、もっと陰鬱になってもおかしくないのを「こういうのもありか」と思わせられるところが、巧いと思う。
読了日:09月11日 著者:日高 あすま
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7595620

■多分もっと好きになる (GUSH COMICS)
どの話も面白かったkど、インパクトが強かったのはアダルトと言うか、半分枯れかけたリーマンのなカップル。いや、普段オッサン萌えの人じゃないんですが、これは良かったです。
読了日:09月11日 著者:文月 あつよ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7581476

■同棲愛 8 (スーパービーボーイコミックス)
掲載時に全部読んでいたのですが、最後が思い出せなくてこの巻だけ再読しました。そして、最後、どうしても椿の気持ちが理解できなかったんだ、と思い出しました。…今読み返しても、ちょっと複雑です。作者の描こうとしたものは理解できるけど、理解したくない気持ちがあるから。……そこに確かに気持ちがあるのに、恋をして一歩違うポジションになったら、長く続く関係は維持できないのかな…
読了日:09月11日 著者:水城 せとな
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7580994

■好きなんだベイビィ (GUSH COMICS)
読了日:09月10日 著者:楢崎 ねねこ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4796400826

■あまい食卓 (GUSH COMICS)
お子様と育ての親のかわいい、いかにもニカさんらしい話も好きだけど、私としてはその義理の親夫夫の話の方が好みでした。
読了日:09月10日 著者:北別府 ニカ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7580920

■こんな事になるなんて (ビーボーイコミックス)
がんがんHがお好きな方にお薦め。しかし……優しそうな笑顔に気をつけろ、だな。
読了日:09月10日 著者:魚 ともみ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7580852

■貧乏作家の愛し方~今日はうまく笑えない (ビーボーイコミックス)
探せばツッコミどころはポロポロとあるけど、雰囲気のある絵と話があっていた。次にも…これからに期待したい。
読了日:09月10日 著者:杉原 チャコ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7580756

■一鬼夜行 (ポプラ文庫ピュアフル)
このところゲゲゲとかぬら孫とか妖しもの付いている私。本屋で見つけて思わず手が出ました。本物よりも怖い喜蔵や鬼のくせに妙に可愛らしい小春。人間嫌いと言いながらどこか人間くさい婆河童…。登場するキャラクター達がみな魅力的だった。ストーリーも、最初はバラバラだった糸が少しずつ縒り合わされるように結末に続いていく。妖かし好きなら、読んで損はないと思う。
読了日:09月06日 著者:小松エメル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7595947

■春恋。 (コバルト文庫)
文庫だけだと、消化不良な感じが拭えなかった……私には、最後二人が別れる理由がわからなかったから。子供で無力だった時間から抜け出そうとしている過程だったのに、そこからの時間があれば、周りに判ってもらえるような状況を作ることは可能に思えたのに、そこで分かれる意味ってなんだったのかと。そんなもやもやがHPの掌編を読んですっきりしました。この話、読む方にはそのHPの作品も読んで欲しいと思います。
読了日:09月05日 著者:朝丘 戻。
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7581124

■07-GHOST 10 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
この巻は、ちょっと寄り道、的な話だったけど、もしかしたら、どこかでこの話も何かの伏線になるのだろうか…とも思ったりして。読み過ぎか?……関係ないけど、絵が変わってきた?
読了日:09月03日 著者:雨宮 由樹,市原 ゆき乃
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7595376

■ぬらりひょんの孫 12 (ジャンプコミックス)
ドキドキドキドキ。早く次の巻出てーーー!
読了日:09月03日 著者:椎橋 寛
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7581546


▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/


今頃になって気がついたけど、ポロポロ抜けてる~。
なにより、「君に届け」をつけてない。
今回、途中で、何でもない場面なのに胸が詰まって泣けてしょうがなかったのに。
わざわざ漫喫行って読んだモテキの4も抜けてる!
八雲の小説も抜けてる……が、まぁいいや。
君に届けだけ、再読して10月に書いておこう……



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COMMENT

お久しぶりです!
書籍のPDF化ですか!そんなことしてくれる業者さんがあるのも初めて知りました。
すっごく本を大切にしているんだなぁと本に対する愛を感じました。本を切っちゃうのは確かにちょっと可哀想ですけど、売ったり捨てたりするよりは断然いいと思います!
2010/10/22(金) 10:57:46 | URL | ちろる #- [Edit
Re: タイトルなし
すっごく、すっごく、お久しぶりです。
ここのところ、私事に忙殺されていて、ブログの管理も何もできてなくて、お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
書籍のPDF可のいいところは、置き場所が少なくてすむことと、日々劣化していく本の黄ばみとか気にしなくても良くなること、そして、書籍を身を切る思いで売るよりも精神的に楽なことです。
ただ、私が年間に購入する本の冊数がだいたい600~700。今年PDF可したのが500冊内外。
これでは、やっぱり、本は増えるばかりです。
来年は、買う量を見直したいと思っています。
2010/12/07(火) 16:50:47 | URL | 游(ゆう) #- [Edit

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このブログは、管理人・游の購入本リストの色合いが強いため、感想はほとんど全て「続きを読む」からの入力となります。…「続きを読む」があれば感想は必ずあります。 もちろん、リンクフリーですが、出来ればご一報下さい。 尚、このブログは、時折、パッタリと更新が途絶えます。お許し下さい。 m(_ _)m



プロフィール

游(ゆう)

Author:游(ゆう)
今は無き「青磁ビブロス」が出していた、雑誌化される前の「b-boy」の記念すべき第1巻から読んでいる、筋金入り腐女子です。
食べることが大好きで、タベログ系のブログ のほほ~んとネコな日々 もあります。游の日常をお知りになりたい方は、どうぞこちらへ♪(…そんな人居ない?)
*Twitter始めました。fukufukunekoで呟いてます。



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